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江角 眞理子

 
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研究者氏名江角 眞理子
 
エスミ マリコ
通称等の別名真理子(新字),栗栖(旧姓)
eメールesumi.marikonihon-u.ac.jp
所属日本大学
部署医学部 医学科
職名客員教授
学位理学博士(東京大学)
その他の所属国立研究開発法人日本医療研究開発機構
科研費研究者番号30167291

研究キーワード

 
分子病態 , 疾患オミクス , 腫瘍 , ウィルス , 肝癌 , C型肝炎ウイルス

研究分野

 
  • 基礎医学 / 実験病理学 / 
  • 基礎医学 / 病態医化学 / 
  • 基礎医学 / ウイルス学 / 
  • 腫瘍学 / 腫瘍生物学 / 
  • ゲノム科学 / ゲノム医科学 / 
  • 腫瘍学 / 腫瘍診断学 / 

経歴

 
2017年
   
 
日本大学 医学部 客員教授
 
1979年
 - 
1980年
東京大学 薬学部 日本学術振興会奨励研究員
 
1980年
 - 
1982年
帝京大学 薬学部 助手
 
1982年
 - 
1983年
国立がんセンター研究所 生化学部 がん研究振興会流動研究員
 
1983年
 - 
1986年
日本大学 医学部 助手
 
1986年
 - 
1989年
日本大学 医学部 専任講師
 
1989年
 - 
2016年
日本大学 医学部 助教授
 
2016年
 - 
2017年
日本大学 医学部 教授(研究所)
 

学歴

 
 
 - 
1974年
東京大学 理学部 生物化学科
 
1974年
 - 
1979年
東京大学 理学系研究科 生物化学専攻
 

論文

 
肝臓   34(6) 486-487   1993年   [査読有り]
肝臓   (33) 579-580   1992年   [査読有り]
肝臓   (32) 1174-1175   1991年   [査読有り]
肝臓   (32) 591-595   1991年   [査読有り]
肝臓   (32) 542   1991年   [査読有り]
肝臓   (32) 436-437   1991年   [査読有り]
肝臓   (32) 314   1991年   [査読有り]
肝臓   (31) 1137   1990年   [査読有り]
肝臓   (31) 359-360   1990年   [査読有り]
非癌組織での多数のクローナルなHBVDNAの組み込み
肝臓   (28) 1553   1985年   [査読有り]
肝臓   (26) 559-564   1985年   [査読有り]
肝臓   (25) 1071   1984年   [査読有り]

Misc

 
トランスジェニックマウスとノックアウトマウス
谷口 真、江角眞理子
脊椎脊髄ジャーナル   23(6) 635-637   2010年6月
プロテオームとプロテオミクス
間世田優文、江角眞理子
脊椎脊髄ジャーナル   23(5) 553-555   2010年5月
ウェスタンブロットと免疫組織染色
山口裕美、江角眞理子
脊椎脊髄ジャーナル   12(3) 213-216   2010年3月
RNA解析—ノーザンブロット、RT-real time PCR/トランスクリプトーム解析
小川剛史、江角眞理子
脊椎脊髄ジャーナル   23(2) 143-145   2010年2月
遺伝子多型と疾患感受性遺伝子解析
中島伸哉、江角眞理子
脊椎脊髄ジャーナル   23(1) 75-76   2010年1月
PCRと塩基配列解析
中島伸哉、江角眞理子
脊椎脊髄ジャーナル   22(12) 1333-1335   2009年12月
細胞外基質とマトリックスメタロプロテアーゼ
山崎浩司、江角眞理子
脊椎脊髄ジャーナル   22(11) 1249-1252   2009年11月
AP-1とNFATc1
上井 浩、江角眞理子
脊椎脊髄ジャーナル   22(10) 1167-1169   2009年10月
インターフェロンInterferon (IFN)
脊椎脊髄ジャーナル   22(6) 789-792   2009年6月
アポトーシス (Apoptosis)
中橋昌弘、江角眞理子
脊椎脊髄ジャーナル   22(2) 202-204   2009年2月
肝炎ウイルス
病理と臨床「病理診断における分子生物学」   22(臨時増刊) 278-284   2004年4月
病気と遺伝子
ビデオ「目で見る病気 第2版」医学映像教育センター   2    2004年3月
泌尿器科領域の遺伝子医学.
泌尿器科外科   13(臨時増刊) 469-475   2000年
cDNAクローニング
肝胆膵   35(6) 687-694   1997年
ノザンブロットとRT-PCR.
肝胆膵   35(6) 731-742   1997年
抗エンベロープ抗体でC形肝炎ウイルスを感染防御できるか.
肝胆膵   32(6) 841-844   1996年
分子系統樹解析による血液透析患者のHCV感染.
肝胆膵   32(6) 859-862   1996年
肝炎ウイルスの最新情報.
肝胆膵   32(6) 901-913   1996年
トランスジェニックマウスにおけるC型肝炎ウィルス導入遺伝子の発現抑制とそのメチル化について
日本臨床分子肝炎ウイルス病学   上 92-99   1995年
C型肝炎
薬局   45(1) 657-662   1994年
遺伝子配列決定
肝胆膵   28(1) 37-45   1994年
肝胆膵分子生物学入門-本にかかれていないコツ-
肝胆膵   28(1) 115-126   1994年
C型肝炎ウイルスとそのゲノタイプ
臨床成人病   24(6) 701-708   1994年
2波長対応蛍光バイオイメージアナライザーを用いたMCT118型解析法
DNA多型   2 87-93   1994年
遺伝子操作と疾患モデル「トランスジェニック動物」
産科と婦人科   61(12) 1659-1665   1994年
C型肝炎ウイルスワクチン-開発は可能か-
3(6) 995-1000   1994年
C型肝炎ワクチン開発の展望
治療   75(4) 1215-1221   1993年
PCRを用いた簡便なMCT118(D1S80)検出法とその親子鑑定への応用
法医学の実際と研究   (35) 45-49   1993年
C型肝炎ウイルス「ワクチン開発の展望」
肝胆膵   24(1) 95-99   1992年
炎症   12(2) 127-133   1992年
C型肝炎ウイルスーコア抗体アッセイ系-JCC(CP120)
肝胆膵   (22) 897-900   1991年
C型肝炎ウイルスの分子生物学
江角真理子、志方俊夫
Monthly Book Gastroenterology   11 7-15   1991年
「C型肝炎」-ウイルスとその遺伝子
MEDICO   (22) 1-4   1991年
C型肝炎ウイルスの検索
富士書院 輸血検査の進歩   189-194   1991年
日本におけるC型肝炎ウイルス変異株クローニングの現状
肝臓   (32) 1069-1072   1991年
C型肝炎ウイルスの基礎研究とその診断への応用
生物物理化学   (6) 37-40   1991年
サザンブロット法、ノザンブロット法
肝胆膵   (19) 995-1003   1989年
癌細胞クローンとHBV-DNA組み込みパターン
講談社 臨床肝癌   (1) 171-175   1988年
組織内HBVDNAのin situハイブリダイゼーション
肝胆膵   (11) 964-968   1986年
HBVDNAの組み込みと癌細胞のクローン
肝胆膵   (19) 43-46   1985年
肝炎ウイルスと肝癌
臨床科学   (20) 93-598   1984年

書籍等出版物

 
E型肝炎の疫学
江角眞理子
日本臨牀社   2015年   
病理診断における分子生物学
文光堂 「病理と診断」臨時増刊号   2004年   
遺伝子のコンピュータ解析.
メディカルビュー社 産婦人科研究コンパス(佐藤和雄監修)   1998年   
遺伝子クローニング.
メディカルビュー社 産婦人科研究コンパス(佐藤和雄監修)   1998年   
LECラットの病因遺伝子.
肝臓病学の進歩(織田編)、肝臓研究会   1996年   
遺伝子レベルからみた、多クローン性増殖を示す肝細胞の存在.
中外医学社 肝癌再発のBiology 肝と遺伝子'96   1996年   
Progress in Clinical Biochemistry
1992年10月   
輸血検査のシンポ
富士書院   1991年7月   
Viral Hepatitis C, D and E
1991年4月   
Viral Hepatitis C, D and E
1991年4月   
臨床肝癌
講談社   1988年1月   
Progress in Tryptophan and Serotonin Research
1984年10月   
Self-defense Mechanisms: Role of Macrophages
1982年4月   
Pathology of Carcinogenesis in Digestive Organs
1977年4月   

講演・口頭発表等

 
Long Evans Cinnamon (LEC) rat 肝細胞癌のゲノム進化について
山口裕美、中山裕貴、鈴木穣、栄永直樹、川路美子、江角眞理子
第75回日本癌学会学術総会   2016年10月7日   
早期肝細胞癌と異型病変におけるがんゲノム進化解析
櫻田明久、遠藤聖英、栄永直樹、鈴木穣、緑川泰、高山忠利、杉谷雅彦、江角眞理子
第75回日本癌学会学術総会   2016年10月6日   
ミトコンドリアDNA多型と癌関連遺伝子体細胞突然変異解析を併用した乳管癌小葉癌併存症例の分子系統樹解析
野田博子、江角眞理子、中井登紀子、増田しのぶ
第105回日本病理学会総会   2016年5月12日   
口腔癌の遺伝子変異解析によるintratumoral heterogeneityと形態学的特徴
末光正昌、山本泰、飯塚普子、山口桜子、小宮正道、野田博子、山口裕美、江角眞理子、久山佳代
第70回日本口腔科学会学術集会   2016年4月16日   
早期再発肝癌に亢進していたTransglutaminase 2 (TGM2)と上皮間葉転換(EMT)とは関連するか?
山口裕美、黒田和道、廣谷ゆかり、杉谷雅彦、長谷川潔、高山忠利、江角眞理子
第38回日本分子生物学会年会   2015年12月3日   
様々な条件のゲノムDNAが示すquality control値の落とし穴
中山裕貴、山口裕美、栄永直樹、江角眞理子
第38回日本分子生物学会年会   2015年12月3日   
肝臓HCV量の違いでみられる、肝組織免疫応答系の違いとは?
石橋真理子、山口裕美、廣谷ゆかり、杉谷雅彦、高山忠利、江角眞理子
第63回日本ウイルス学会学術集会   2015年11月24日   
乳管乳管癌と小葉癌併存症例の分子系統樹解析: FFPE/レーザーマイクロダイセクションサンプルのミトコンドリアDNA多型から
野田博子、江角眞理子、山口裕美、増田しのぶ
第74回日本癌学会学術総会   2015年10月9日   
FFPE/レーザーマイクロダイセクションサンプルのゲノム比較解析から
江角眞理子、野田博子、末光正昌、久山佳代、増田しのぶ
第74回日本癌学会学術総会   2015年10月8日   
Long Evans Cinnamon (LEC) ratの肝臓癌ゲノム解析
山口裕美、栄永直樹、中山裕貴、川路美子、江角眞理子
第74回日本癌学会学術総会   2015年10月8日   
ホルマリン固定パラフィン包埋(FFPE)組織DNAのゲノム解析に問題はないか?
栄永直樹、山口裕美、中山裕貴、川路美子、佐々木泰史、時野隆至、江角眞理子
第74回日本癌学会学術総会   2015年10月8日   
ホルマリン固定パラフィン包埋(FFPE)組織DNAの変異解析について
栄永直樹、山口裕美、吉田明生、末光正昌、野田博子、川路美子、廣谷ゆかり、江角眞理子
第37回日本分子生物学会年会   2014年11月27日   
Golgi membrane protein 1(GOLM1)はC型肝炎ウイルス感染に関与するか?
山口裕美、 黒田和道、脇田隆字、江角眞理子
第62回日本ウイルス学会学術集会   2014年11月11日   
多臓器に転移した肺小細胞がんのゲノム比較解析:レーザーマイクロダイセクション/FFPEサンプルを用いて
吉田明生、尾花ゆかり、長岡正宏、徳橋泰明、江角眞理子
第73回日本癌学会学術総会   2014年9月26日   
様々な条件のホルマリン固定パラフィン包埋組織から抽出されたDNAの質的量的評価について
吉田明生、遠藤美智子、山口裕美、栄永直樹、尾花ゆかり、増田しのぶ、徳橋泰明、江角眞理子
第36回日本分子生物学会年会   2013年12月4日   
椎間板組織低酸素培養を用いたIL-1βによる変性モデルとPGE1添加効果の遺伝子発現レベルからの評価
相馬大鋭、江角眞理子、遠藤美智子、徳橋泰明
第36回日本分子生物学会年会   2013年12月4日   
C型肝炎ウイルス感染量と関連するヒト肝組織微小環境と肝実質のheterogeneity:レーザーマイクロダイセクション・プロテオミクスから
江角眞理子、山口裕美、黒田和道、尾花ゆかり、杉谷雅彦、高山忠利
第61回日本ウイルス学会学術集会   2013年11月12日   
レーザーマイクロダイセクションとプロテオミクスの融合解析から肝細胞癌再発(発癌)に関連する微小環境因子を探る
山口 裕美、 黒田 和道、 尾花 ゆかり、 渕之上 史、 杉谷 雅彦、 藤原 恭子、 高山 忠利、江角 眞理子
第72回日本癌学会学術総会   2013年10月3日   
p53変異上顎癌組織に発現亢進する遺伝子について.
工藤逸大、江角真理子、楠美嘉晃、浅川剛志、古阪 徹、池田 稔
第114回日本耳鼻咽喉科学会総会・学術講演会   2013年5月18日   
受動喫煙ラットにおける時計遺伝子:肺および椎間板の時計遺伝子と受動喫煙がその日内変動に及ぼす影響について
沼口俊平、遠藤美智子、相馬大鋭、海老原貴之、吉田明生、徳橋泰明、江角眞理子
第35回日本分子生物学会年会   2012年12月14日   
組織間質からみた肝炎の分子病理:レーザーマイクロダイセクション組織検体の比較プロテオミクスで捉えた肝臓の間質
山口裕美、 黒田和道、 尾花ゆかり、 渕之上史、 杉谷雅彦、 藤原恭子、 高山忠利、江角眞理子
第35回日本分子生物学会年会   2012年12月13日   
ヒト剖検例椎間板組織の多様性とそのプロテオミクス
海老原貴之、山口裕美、楠美嘉晃、黒田和道、尾花ゆかり、徳橋泰明、江角眞理子
第35回日本分子生物学会年会   2012年12月13日   
椎間板細胞の培養には器官構築が有効である
相馬大鋭、遠藤美智子、徳橋泰明、江角眞理子
第35回日本分子生物学会年会   2012年12月12日   
Transmembrane protease, serine 2 (TMPRSS2)はC型肝炎ウイルス感染に関与する
田井雄飛、山口裕美、中島聡美、竹田誠、脇田隆字、江角眞理子
第35回日本分子生物学会年会   2012年12月11日   
細胞膜セリンプロテアーゼがC型肝炎ウイルス感染感受性に関与する
江角眞理子、田井雄飛、山口裕美、中島聡美、竹田 誠、脇田隆字
第60回日本ウイルス学会学術集会   2012年11月13日   
受動喫煙高齢ラットにおける腰椎椎間板の遺伝子発現解析
沼口俊平、江角眞理子、海老原貴之、遠藤美智子、相馬大鋭、吉田明生、尾花ゆかり、楠美嘉晃、徳橋泰明
第27回日本整形外科学会基礎学術集会   2012年10月27日   
受動喫煙がラット軟骨組織に及ぼす分子病理学的変化
海老原貴之、江角眞理子、相馬大鋭、吉田明生、沼口俊平、遠藤美智子、尾花ゆかり、楠美嘉晃、徳橋泰明
第27回日本整形外科学会基礎学術集会   2012年10月26日   
受動喫煙ラット肺における分子病理組織学的解析:年齢による感受性の違いとプロスタグランジン1投与の影響について
遠藤美智子、江角眞理子、海老原貴之、沼口俊平、相馬大鋭、吉田明生、坂本美佳、尾花ゆかり、増田しのぶ、徳橋泰明
第70回日本癌学会学術総会   2012年9月19日   
C型肝炎ウイルス感染量が異なるヒト非癌部慢性肝炎肝組織で、実質および間質のプロテオミクスから何がわかるか?
山口裕美、黒田和道、尾花ゆかり、渕の上史、杉谷雅彦、藤原恭子、中山壽之、高山忠利、江角眞理子
第70回日本癌学会学術総会   2012年9月19日   
受動喫煙下にプロスタグランジンを投与したラットにおいて、発現変化する椎間板遺伝子の網羅的解析
沼口俊平、江角眞理子、海老原貴之、坂本美佳、楠美嘉晃、尾花ゆかり、徳橋泰明
第41回日本脊椎脊髄病学会   2012年4月20日   
ヒト椎間板組織の多様性とそのプロテオーム解析:組織切片レーザーマイクロダイセクションサンプルの比較プロテオミクス
海老原貴之、江角眞理子、山口裕美、黒田和道、宗像康明、楠美嘉晃、高橋理恵、尾花ゆかり、徳橋泰明
第41回日本脊椎脊髄病学会   2012年4月20日   
受動喫煙ラットにおける膝関節軟骨の遺伝子発現変動とプロスタグランジン投与効果
吉田明生、相馬大鋭、坂本美佳、沼口俊平、海老原貴之、楠見嘉晃、尾花ゆかり、徳橋泰明、江角眞理子
第34回日本分子生物学会年会   2011年12月14日   
受動喫煙ラット椎間板変性モデルおよびプロスタグランジン投与効果のトランスクリプトーム解析
坂本美佳、沼口俊平、海老原貴之、楠美嘉晃、尾花ゆかり、徳橋泰明、江角眞理子
第34回日本分子生物学会年会、横浜   2011年12月14日   
細胞膜トリプシン様セリンプロテアーゼはC型肝炎ウイルス感染に関与するか?
中島聡美、山口裕美、石橋真理子、脇田隆字、江角眞理子
第34回日本分子生物学会年会   2011年12月14日   
レーザーマイクロダイセクションにより採取したヒトおよびラット椎間板組織のプロテオーム解析
海老原貴之、江角眞理子、中橋昌弘、沼口俊平、山口裕美、黒田和道、宗像康明、楠美嘉晃、高橋理恵、坂本美佳、徳橋泰明
第26回日本整形外科学会基礎学術集会   2011年10月21日   
受動喫煙ラットにおける腰椎椎間板細胞と軟骨終板細胞の遺伝子発現解析
沼口俊平、江角眞理子、海老原貴之、中橋昌弘、坂本美佳、山口裕美、高橋理恵、徳橋泰明
第26回日本整形外科学会基礎学術集会   2011年10月20日   
受動喫煙ラットモデルの肺における遺伝子発現変化
坂本美佳、相馬大鋭、吉田明生、沼口俊平、海老原貴之、尾花ゆかり、徳橋泰明、増田しのぶ、江角眞理子
第70回日本癌学会学術総会   2011年10月5日   
肝細胞癌の早期再発と微小環境‐細胆管増生を伴う非癌部間質のプロテオーム解析
山口裕美、黒田和道、宗像康明、尾花ゆかり、高橋理恵、渕之上史、杉谷雅彦、藤原恭子、中山壽之、高山忠利、江角眞理子
第70回日本癌学会学術総会   2011年10月3日   
遺伝子安定型発現系におけるマイナス鎖RNAの出現
菊田幸子、山口裕美, 榊原由子、鶴田浩一、石橋真理子、江角眞理子
第33回日本分子生物学会年会第83回生化学会年大会合同大会   2010年12月8日   日本分子生物学会、日本生化学会
C型肝炎ウイルス感染に対する自然防御について
江角眞理子、石橋真理子、鶴田浩一、山口裕美、菊田幸子、榊原由子、脇田隆字
第58回日本ウイルス学会学術集会   2010年11月7日   日本ウイルス学会
受動喫煙ラット椎間板におけるアポトーシスの遺伝子学的および免疫組織学的評価
中橋 昌弘、山崎 浩司、間世田 優文、高橋 理恵、石橋 真理子、徳橋 泰明、江角 眞理子
第25回日本整形外科学会基礎学術集会   2010年10月14日   日本整形外科学会
肝細胞癌非癌部のプロテオーム解析から見いだされた再発難易マーカー、サイトケラチン19陽性細胞の意義
山口裕美、黒田和道、宗像康明、杉谷雅彦、長谷川潔、國土典宏、間宮孝夫、高山忠利、江角眞理子
第69回日本癌学会学術総会   2010年9月24日   日本癌学会
A Role of Non-parechymal Cells Indicated by Recurrence Proteomics of Hepatocellular Carcinoma from Non-tumorous Liver Tissues
M Esumi, H Yamaguchi, K Kuroda, Y Munekata, M Sugitani, H Nagase, K Hasegawa, N. Kokudo, H Nakayama, T Takayama
2010年9月21日   
受動喫煙ラットにおける椎間板のアポトーシス経路の解明
中橋 昌弘, 山崎 浩司, 間世田 優文, 高橋 理恵, 石橋 真理子, 徳橋 泰明, 江角 眞理子
第39回日本脊椎脊髄病学会   2010年4月   
受動喫煙ラットを用いた椎間板変性初期モデルにおけるプロテオミクス
山崎浩司、山口裕美、宗像康明、黒田和道、徳橋泰明、江角眞理子
第39回日本脊椎脊髄病学会   2010年4月   
疾患モデル動物における腰椎椎間板のプロテオーム解析
山崎浩司、山口裕美、黒田和道、小川剛史、徳橋泰明、中橋昌弘、間世田優文 江角眞理子
第24回日本整形外科学会基礎学術集会   2009年11月   
肝臓類洞内皮C型レクチンL-SIGN発現系を用いたC型肝炎ウイルス粒子JFH1の感染実験
石橋真理子、鶴田浩一、山口裕美、藤田順一、田中輝明、清水洋子、脇田隆字、鈴木 操、江角眞理子
第57回日本ウイルス学会学術集会   2009年10月   
受動喫煙ラットおよび喫煙後禁煙ラットにおける腰椎椎間板の分子病態解析
山崎浩司、小川剛史、中橋昌弘、間世田優文、徳橋泰明、山口裕美、石橋真理子、宗像康明、黒田和道、江角眞理子
第82回生化学会年大会合同大会   2009年10月   
肝細胞癌再発マーカーを非癌部プロテオーム解析から見いだせるか?
江角眞理子、山口裕美、黒田和道、宗像康明、杉谷雅彦、長谷川潔、國土典宏、間宮孝夫、高山忠利、三俣昌子
第68回日本癌学会学術総会   2009年10月   
ラット腰椎椎間板のプロテオーム解析
山崎浩司、山口裕美、間世田優文、黒田和道、宗像康明 、徳橋泰明、江角真理子
第38 回日本脊椎脊髄病学会   2009年4月23日   
ヒト椎間板変性のプロテオーム解析
間世田優文、山口裕美、黒田和道、宗像康明、山崎浩司、徳橋泰明、江角真理子
第38 回日本脊椎脊髄病学会   2009年4月23日   
In vitro inihibition of hepatitis C virus replication by 2’-5’-oligoadenylate synthetase-like protein highly induced in vivo in human liver infected with high levels of hepatitis C virus
Esumi M, Ishibashi M, Wakita T
2009年3月21日   
ヒト肝臓RNA抽出時の残存分画からのタンパク質抽出とそのプロテオーム解析―肝細胞癌再発マーカーを求めてー
山口裕美、間宮孝夫、長谷川潔、高山忠利、三俣昌子、江角真理子
第31回日本分子生物学会年会第81回生化学会年大会合同大会   2008年12月   
疾患モデル動物における腰椎椎間板のプロテオーム解析
山崎浩司、山口裕美、黒田和道、間世田優文、徳橋泰明、江角眞理子
第31回日本分子生物学会年会第81回生化学会年大会合同大   2008年12月   
ヒト椎間板プロテオーム解析の試み
間世田優文、山口裕美、山崎浩司、徳橋泰明、江角眞理子
第31回日本分子生物学会年会第81回生化学会年大会合同大会   2008年12月   
肝臓類洞内皮C型レクチンL-SIGNのC型肝炎ウイルス受容体機能の解析
石橋真理子、脇田隆宇、清水洋子、江角真理子
日本分子生物学会   2008年12月11日   
C型肝炎ウイルス量の多い肝組織に発現亢進する分子OASLはウイルス制御分子か?
石橋真理子、脇田隆宇、江角真理子
第56回日本ウイルス学会学術集会   2008年10月   
肝細胞癌再発マーカーのプロテオーム解析
江角眞理子、山口裕美、黒田和道、杉谷雅彦、長谷川潔、間宮孝夫、國土典宏、高山忠利、三俣昌子
第67回日本癌学会学術総会   2008年10月30日   
自然発症型変形性関節症モデルにおける軟骨変性の分子機構
谷口 真, 龍 順之助, 江角真理子
第30回日本分子生物学会年会第80回生化学会年大会合同大会   2007年12月   
C型肝細胞癌の再発難易を決めるタンパク質素因はあるのか?
山口裕美、間宮孝夫、長谷川潔, 高山忠利、幕内雅敏、黒田和道、清水一史、三俣昌子、江角真理子
第30回日本分子生物学会年会第80回生化学会年大会合同大会   2007年12月   
自然発症型変形性関節症動物モデルにおけるグルコサミン塩酸塩、コンドロイチン硫酸の経口投与の効果
谷口 真、龍 順之介、江角眞理子
第22回日本整形外科学会基礎学術集会   2007年10月   
受動喫煙停止後のラット椎間板におけるオリゴヌクレオチドマイクロアレイを用いた遺伝子発現プロファイルの解析
小川剛史、徳橋泰明、松崎浩巳、石橋真理子、江角真理子
第36回日本脊椎脊髄病学会   2007年4月   
肝細胞癌再発抑制マーカーの探索
207.江角真理子、瀬戸泰裕、山口裕美、長谷川潔、松元佐和子、杉谷雅彦、及川卓一、高木恵子、井上和人、安田秀世、幕内雅敏、高山忠利
第65回日本癌学会学術総会   2006年9月   
HCV陽性肝細胞癌再発に関連する遺伝子の予測―特に、残肝の慢性肝炎と肝硬変からの再発に関わる遺伝子について―
高木恵子、高山忠利、江角真理子、平柳 要、松元佐和子
第106回日本外科学会定期学術集会   2006年3月   
Recurrence-related gene expression in non-tumorous liver tissues of patients with hepatitis C virus-positive hepatocellular carcinoma
Esumi M
2006年2月   
C型慢性肝炎および肝硬変からの発癌リスクに関わる遺伝子発現の違い
江角真理子、松元佐和子、高木恵子、安田秀世、高山忠利
第64回日本癌学会学術総会ワークショップ「発現プロファイルによるがん診断」   2005年9月   
p53の突然変異の有無による上顎癌発現遺伝子の違いについて
工藤逸大、浅川剛志、遠藤壮平、木田亮紀、江角真理子
第64回日本癌学会学術総会ワークショップ「頭頸部がん」   2005年9月   
C型肝炎陽性肝細胞癌における術後再発予測遺伝子の同定
高木恵子、江角真理子、間宮孝夫、及川卓一、高山忠利:
第105回日本外科学会定期学術集会   2005年5月   
C型肝炎ウイルス量に関連する因子の解析
江角真理子、石橋真理子、高山由理子、松元佐和子、高木恵子、高山忠利:
第52回日本ウイルス学会学術集会   2004年11月   
上顎癌におけるシスプラチン抵抗性関連遺伝子の発現解析
工藤逸大、石橋真理子、浅川剛志、遠藤壮平、木田亮紀、江角真理子
第63回日本癌学会学術総会   2004年9月   
C型肝炎陽性肝細胞癌における術後再発予測遺伝子の同定
高木恵子、江角真理子、間宮孝夫、及川卓一、高山忠利
第104回日本外科学会定期学術集会   2004年4月   
マウスmethylenetetrahydrofolate reductase(MTHFR)遺伝子のSNP解析.
武谷千晶、城石俊彦、山本樹生、江角真理子
第48回日本人類遺伝学会大会   2003年10月   
喫煙による椎間板変性―ラット椎間板遺伝子発現変化のDNAマイクロアレイ解析
中島伸哉、松崎浩巳、徳橋泰明、上井浩、小川剛史、江角真理子
第18回日本整形外科学会基礎学術集会シンポジウム   2003年10月   
肝癌発症モデルLECラット肝臓での病態特異的遺伝子発現プロファイルの解析
高塚哲全、森道夫、江角真理子:
第62回日本癌学会総会   2003年9月   
DNAマイクロアレイを用いた、肝細胞癌再発に関わる遺伝子の同定
高木恵子、間宮孝夫、高山忠利、江角真理子
第62回日本癌学会総会   2003年9月   
DNAマイクロアレイを用いた、喫煙の椎間板における遺伝子発現プロファイルの解析
中島伸哉、上井浩、松崎浩巳、小田 博、根本泰寛、大森圭太、江角真理子
第32回日本脊椎脊髄病学会   2003年4月   
C型肝炎ウイルス超可変領域C末端の交差反応エピトープに対するモノクロナル抗体
高塚哲全、周 乙華、江角真理子
第50回日本ウイルス学会総会   2002年10月   
喫煙ラットの変性椎間板における遺伝子異常の解析
中島伸哉、松崎浩巳、上井浩、根本泰寛、小田 博、江角真理子
第17回日本整形外科学会基礎学術集会   2002年10月   
ラット喫煙モデルにおける遺伝子変化の解析―椎間板変性と椎間板修復能―
上井浩、松崎浩巳、根本泰寛、中島伸哉、江角真理子
第17回日本整形外科学会基礎学術集会シンポジウム   2002年10月   
喫煙によるラット変性椎間板における遺伝子発現変化の解析
上井浩、松崎浩巳、徳橋泰明、若林 健、根本泰寛、小田 博、岩橋正樹、植松義直、中島伸哉、江角真理子
第31回日本脊椎脊髄病学会   2002年6月   
Production and characterization of recombinant Fab fragments against HVR1 of HCV
周 乙華、竹腰正隆、前田史子、井原征治、江角真理子
第49回日本ウイルス学会総会   2001年11月   
ラット喫煙モデルにおける椎間板変性に関わる遺伝子変化の解析
上井浩、松崎浩巳、中島伸哉、大森圭太、根本泰寛、江角真理子
第16回日本整形外科学会基礎学術集会パネルディスカッション   2001年10月   
Potentially therapeutic Fab molecules to hepatitis C
10.Zhou YH, Takekoshi M, Maeda F, Ihara S, Uno M, and Esumi M
第74回日本生化学会大会シンポジウム「抗体エンジニアリング」   2001年10月   
Analysis of cross-neutralizing activity of antibodies against HCV HVR1
周 乙華、田上哲也、友栗徹士、清水洋子、江角真理子
第48回日本ウイルス学会総会   2000年10月   
腎細胞癌におけるVHL遺伝子異常とVEGF遺伝子発現との関連.
五十嵐 洋、濱野公成、千野健志、江角真理子、石田 肇、岡田 清己
第88回日本泌尿器科学会総会   2000年6月   
ヒト散発性腎細胞癌におけるVHL遺伝子変異とVEGF遺伝子発現の関連について
五十嵐 洋、濱野公成、千野健志、岡田清己、江角真理子
第58回日本癌学会   1999年9月   
肝細胞癌症例におけるミスマッチ修復標的遺伝子の変異解析.
榎本あき矢、高野靖悟、高木恵子、岩井重富、江角真理子
第98回日本外科学会   1998年4月   
C型肝炎ウイルス遺伝子解析に基づく、血液透析患者間のウイルス感染について
7.水野真理、樋口輝美、高橋 進、上松瀬勝男、矢内充、江角真理子
第42回日本透析医学会カレントコンセプト'97-VIII「医療職員の針刺し事故の実態と対策」   1997年11月   
Transgenic mice with hepatitis C virus cDNA
Esumi M, Kato T, Suzuki M, Yokoyama M, Katsuki M and Shikata T
1997年8月   
透析施設内におけるC型肝炎ウイルス感染の分子進化学的解析
水野真理、樋口輝美、矢内 充、上松瀬勝男、江角真理子
第44回日本ウイルス学会   1996年10月   
Cross-reactivity of anti-hypervariable region 1 (HVR1) antibody against hepatitis C virus (HCV)
Zhou Y.H., Ahmend M., Moriyama M., Shikata T. and Esumi M.
第44回日本ウイルス学会   1996年10月   
C型肝炎ウイルスcapture抗体とそのウイルス中和活性.
江角真理子、周乙華、力久哲二、西村伸一郎、水野蕎介、志方俊夫
第44回日本ウイルス学会ワークショップ「抗ウイルス薬・新ワクチン開発の戦略と戦術」   1996年10月   
Cloning and sequencing of hepatitis C virus. Workshop on Molecular Biology of Hepatitis C Virus
Esumi M
1996年3月   
各種血液透析膜が及ぼす血中C型肝炎ウイルス量への影響について.
水野真理、山元智衣、江角真理子
第43回日本ウイルス学会   1995年10月   
チンパンジーによるC型肝炎ワクチンの検討
力久哲二、西村伸一郎、西原 司、水野蕎介、水野真理、田中千晶、Mamun Ahmed、杉谷雅彦、江角真理子、志方俊夫
第43回日本ウイルス学会   1995年10月   
C型肝炎ウイルスエンベロープ蛋白E1とE2に対する免疫動物抗体とそのウイルスcapture活性
江角真理子、高橋英紀、Mamun Ahmed、力久哲二、水野蕎介、志方俊夫
第42回日本ウイルス学会   1994年10月   
Antibody response against HCV structural proteins in mice
Ahmed M., Kato T., Shikata T., and Esumi M.
第30回日本肝臓学会   1994年7月   
神経芽腫MAS症例におけるapoptosisの検討.
岩田光正、岡部郁夫、大原守貴、黒須康彦、江角真理子:
第31回日本小児外科学会総会   1994年6月   
自然消退を示した神経芽腫の生物学的検討
岩田光正、岡部郁夫、黒須康彦、江角真理子
第9回日本小児がん学会   1993年10月   
ヒトWilson 病モデルーLECラットーの遺伝学的病因解析
中林啓記、大野道代、小島原典子、井筒崇文、田沼美昭、江角真理子、池田忠生、志方俊夫、大和田操、鈴木健、森道夫
第36回日本先天代謝異常学会   1993年10月   

所属学協会

 
日本癌学会 , 日本ウィルス学会 , 日本分子生物学会 , 日本生化学会

競争的資金等の研究課題

 
「ミクロゲノミクス」から、がんheterogeneityの分子基盤を解明する
研究期間: 2014年 - 2015年
ミクロゲノミクスとミクロプロテオミクスから、癌前駆細胞マーカーを見つけ出す
研究期間: 2013年 - 2016年
レーザーマイクロダイセクション・プロテオーム解析を用いた、椎間板変性の分子病態解析
創立50周年記念研究奨励金(共同研究)
研究期間: 2012年 - 2013年
ミクロプロテオミクスによる細胞内と微小環境におけるC型肝炎ウイルス制御因子の解明
研究期間: 2010年 - 2013年
マイクロダイセクション・プロテオミクス融合による新規病態分子の解明と診断への応用
研究期間: 2009年 - 2010年
インフルエンザウイルスと口腔・気道細菌 との相互作用の機序と呼吸器疾患重症化の 病態の解明
研究期間: 2010年 - 2015年
ポストゲノム解析によるC型肝炎ウイルス制御機構の解明
日本大学: 日本大学学術研究助成金一般研究(共同)
研究期間: 2006年 - 2007年
病原体抑制遺伝子の解明と感染症の制御
研究期間: 2005年 - 2010年
肝細胞癌の再発予後を診断するため研究用検査試薬の開発
研究期間: 2004年 - 2007年
C型肝炎治療用抗体遺伝子の開発
日本学術振興会: 新技術開発研究助成
研究期間: 2000年 - 2003年
C型肝炎ウイルス中和抗体遺伝子の単離と予防および治療分子への応用
研究期間: 2000年 - 2002年
免疫疾患機構の解明とその治療法の開発
文部科学省: 文部科学省ハイテクリサーチセンター整備事業
研究期間: 2000年 - 2001年
ジーンチップを用いたC型肝炎、肝癌特異的遺伝子発現プロファイルによる遺伝子診断
研究期間: 2000年 - 2001年
C型肝炎トランスジェニックマウスを用いた肝癌発症機構の研究
研究期間: 1999年 - 2002年
C型肝炎治療薬イムノグロブリンの遺伝子工学的開発
宮川庚子記念研究財団: 宮川庚子記念研究財団研究助成
研究期間: 1999年 - 2000年
医療行為におけるC型肝炎ウイルス感染の分子医学的調査解析
日本大学: 日本大学学術研究助成金総合研究(A)
研究期間: 1997年 - 1998年
透析施設におけるC型肝炎ウイルス感染の分子進化学的解析
黒住研究振興財団: 黒住研究振興財団研究助成
研究期間: 1997年 - 1998年
遺伝子導入によるC型肝炎、肝癌病態モデル系の開発とその応用
研究期間: 1996年 - 1998年
C型肝炎治療薬イムノグロブリンの遺伝子工学的開発
テルモ科学技術振興財団: テルモ科学技術振興財団一般研究助成
研究期間: 1996年 - 1997年
C型肝炎ウイルスによる肝発癌系モデルの樹立
三越厚生事業団: 三越厚生事業団医学研究助成
研究期間: 1995年 - 1996年
遺伝子クローニングによる抗C型肝炎ウイルスのヒトモノクロナル抗体の単離
研究期間: 1993年 - 1996年
ウイルソン病遺伝子のクローニング
母子健康協会: 母子健康協会研究助成
研究期間: 1993年 - 1994年
肝炎、肝癌の分子生物学的研究
金原一郎記念医学医療振興財団: 金原一郎記念医学医療振興財団研究助成
研究期間: 1993年 - 1994年
C型肝炎治療薬の開発
成人病研究所記念財団: 成人病研究所記念財団研究助成
研究期間: 1992年 - 1994年
肝硬変をモデルとした前癌病変に関わる遺伝子のクローニングとその診断への応用
研究期間: 1991年 - 1992年
トランスジェニックマウスを用いたC型肝炎モデルマウスの作製
内藤医学研究振興財団: 内藤医学研究振興財団研究助成
研究期間: 1990年 - 1991年
SCIDマウスを用いたヒトウイルス性肝炎モデル動物の作成
研究期間: 1990年 - 1991年
非A非B型肝炎研究推進事業「基礎・病態研究班」
厚生省: 厚生省厚生科学研究費補助金
研究期間: 1989年 - 2008年
肝炎肝癌の分子生物学的研究
ウイルス肝炎財団: ウイルス肝炎財団研究助成
研究期間: 1987年 - 1988年
非A非B型肝炎に特異的に発現する遺伝子の同定とその性状について
研究期間: 1986年 - 1987年
非A非B型肝炎ウイルス遺伝子の発見とその性状について
研究期間: 1985年 - 1986年
ヒト肝細胞癌発生におけるB型肝炎ウイルスの関与に関する分子生物学的研究
研究期間: 1984年 - 1985年